2020年の学習指導要領改定に伴い、大きく変わる必要がある学習塾

学習塾様向け授業カリキュラム

~新学習指導要領準備プログラム~ 7つの習慣J®アクティブラーナー

戦後最大の教育大改訂に先駆ける!数年後に控えた教育指導要領の改訂に、今のうちから対応した学習塾になる

他塾との圧倒的な差別化をはかる!プログラムとして差別化をはかることで、保護者様の納得を獲得する

アクティブラーナーを育成し、必要とされる塾になる!成績向上だけでなく、自ら考え、行動できる子どもを育てることで、地域になくてはならない塾になる

プログラムの導入費用などの詳細資料をお送りさせていただきます。今すぐ資料請求する

18万人の生徒受講実績と、16万人の教員の学習実績に基づいた最先端のプログラム!!18万人が受講してきた「7つの習慣J®」での授業ノウハウと、16万人の教員が「アクティブラーナー」育成のための情報収集をしている「Find!アクティブラーナー」での実績を元に、誰よりもアクティブラーナー育成に携わってきた開発者が作り上げたプログラムです。

学習塾、変革のとき

2020年に学習指導要領が大きく改定されるのはご存知ですよね?

2017年2月、文部科学省は、2020年度本格実施される次期学習指導要領案を発表しました。
戦後最大の大改訂とも言われる今回の改定の目玉は、「主体的・対話的で深い学び」による授業改善を打ち出したことです。

先生が教壇に立ち、一方的に講義をする詰込み型の授業ではなく、生徒自身が、・学ぶ意味と自分の人生をつなげていく: 主体的な学び、・周囲の人との対話や協力を通して自分の考えを広げ、深める : 対話的な学び、・得た知識や学びを自分の意見に反映させ、問題解決にあたる : 深い学びを実現できるような授業方式に変えましょう、という事が、全科目で打ち出されたのです。

こうした流れは、学校だけの話であって、学習塾には関係のないことでしょうか?

もちろんそんなことはありません。
今までの学習塾経営では、3年後、生き残っていくことができないかもしれません。
なぜならば、入試制度も大きく変わっていくので、学習塾こそ、学校に先駆けて
この方針に対応したカリキュラムの準備をする必要があります。

それを実現するのが...

~新学習指導要領準備プログラム~ 7つの習慣J®アクティブラーナー

です。

そもそも、なぜこのような急激な授業改革が必要とされるのか?

2011年度にアメリカの小学校に入学した子供たちの65%は、大学卒業時に今は存在していない職業に就くだろう」

米デューク大学の研究者であるキャシー・デビッドソン氏は、2011年8月に、ニューヨークタイムス紙のインタビューで語った予測が波紋を呼びました。
英国オックスフォード大学 マイケル・A・オズボーン博士の論文「未来の雇用」では、「47%の職種が、10〜20年後には機械によって代わられる」と発表。 人口の減少、人工知能やロボット技術の目覚ましい発展により、今の子どもたちが大人になる10年後、20年後は、単純作業や、事務職などの多くは 人工知能やロボットにとって変わられ、人間の労働はより創造性が問われるようになり、課題発見力、解決力が求められるといわれています。

そうした環境変化に適応できるよう、

文部科学省が提唱する「主体的・対話的で深い学び」の目的は、「アクティブラーナーを育成すること」です。自ら課題を発見し、考え、行動し、周囲の人と協力し、解決できるそういった力を持つ人材 = 「アクティブラーナー(能動的学修者)」を育てることです。

この教育改革に際し、現在数多くの先生方が新しい形式の授業をスタートし、生徒たちの成績もみるみる向上しているという現実があります。

こんな授業がスタンダードになりつつあります

これから数年後、必要とされる学習塾となるために

学習塾業界において、今後も必要とされる学習塾である続けるためには、いち早く「教育」の変化に対応しつづけていく必要があります。

ただ、日ごろの授業や保護者様対応などで忙しい学習塾の経営者様には、こうした教育改革に関する情報収集や、そのためのプログラムづくりなどを行うお時間をとることは難しいと思います。

この、戦後最大の教育改革のすさまじさに気づき、対応をされている学習塾様は現時点ではそれほど多くありません。

そこで、今のタイミングだからこそ、いち早く先駆けてプログラムを導入し、教育の最先端を走り続けたいとお考えの学習塾様に向けて、半年間の授業カリキュラムをリリース致しました。

プログラムの導入費用などの詳細資料を、お送りさせていただきます。今すぐ資料請求する

~新学習指導要領準備プログラム~ 7つの習慣J®アクティブラーナーとは?

「7つの習慣®J」は、13年前からスタートしており全国の学校や塾でこれまで18万人以上が受講している授業プログラムです。

7つの習慣J®アクティブラーナーは、書籍・研修で世界的に知られる「7つの習慣®」の考え方を基本に作られています。『7つの習慣』はアメリカのスティーブン・R・コヴィー博士(1932-2012) が、世界中の著名人や歴史的な偉人の生き方や考え方、行動などを検証し、彼らに共通する習慣を7つのまとめたものです。この「7つの習慣®」は、子どもから大人まで世界の多数の人々が学んでいます。

  • 『7つの習慣』 (キングベアー出版)
    全世界3000万部。日本でも200万部。
    世界で最も売れたビジネス書と呼ばれる
    『 7つの習慣 』 (キングベアー出版)
  • 『まんがでわかる7つの習慣』(宝島社)
    シリーズ累計124万部。
    2014年ビジネス書ランキング1位
    『 まんがでわかる7つの習慣 』 (宝島社)
  • 『 子どもの力をみるみる伸ばす7つの習慣J 』(幻冬舎コミックス)
    2017年3月24日発売。
    『 子どもの力をみるみる伸ばす7つの習慣J 』
    (幻冬舎コミックス)小中高生向けマンガが登場

アクティブラーナー育成のための特別プログラムをリリース

これまで多くのアクティブラーナーを育ててきた「7つの習慣J」が、次期教育指導要領に備えるための特別プログラムとして、新たにリリースされました。 これから学校の授業はすごいスピードで変化していきます。また、受験制度・テストの採点基準なども大きく変わってきます。

その環境の変化に柔軟に対応し「アクティブラーナー」として成長していく土台を作る、半年間の特別プログラムが「7つの習慣J®アクティブラーナー」 です。小学5年生、6年生、中学1年生を対象とした、週1回50分のプログラムで、全ての教科の授業の学びの質を変える、アクティブラーナーの土台を 作ります。

プログラムの特長1

アクティブラーナーの土台となる「7つの習慣®」の用語や考え方を、 楽しく 学ぶ・覚える

本プログラムにおいて、生徒たちは20年後の社会で活躍するために「アクティブラーナー」になるための冒険に出かけます。
クラスメイトは、その冒険を一緒に進めていく「仲間」。
1コマ1コマの授業を「ゲート」と呼び、授業を進めるごとに「アクティブラーナー」になるための門を開いていきます。
生徒たちは仲間たちとともに、様々なアイテムカード(=7つの習慣やシンキングツール)を手に入れたり、
ミッションに臨んだりしながら、最終的に「アクティブラーナー」の称号を手に入れることを目指していきます。
アクティブラーナーの称号として、授業の最後に「アクティブ・ラーナー認定証」を授与します。

  • 3つのミッション:プログラムの途中と最後には、ミッションが待ち受けており、今まで学んできたことを駆使して、仲間と協力をしてミッションをクリアします。
  • 自信貯金コイン:実際に自信貯金を可視化させることで自信貯金の理解を深める。また、コインをどんどん貯めていくことで授業への参画度を上げる。
  • ゲートチャレンジ:授業の最後には「ゲートチャレンジ」と呼ばれる確認テストを実施します。クラスの仲間で協力し合い、そのゲートチャレンジ(確認テスト)に臨みます。
  • アイテムカード:「ゲートチャレンジ」を全員でクリアすると、アイテムカードがもらえます。コレクションしていくことで(=授業への出席)へのモチベーションも上がります。

プログラムの特長2

最先端のプログラム

18万人の生徒受講実績と、16万人の教員の学習実績に基づいた最先端のプログラム

18万人が受講してきた「7つの習慣J」での授業ノウハウと、16万人の教員が「アクティブラーナー」育成のための情報収集をしている
「Find!アクティブラーナー」での実績を元に、誰よりもアクティブラーナー育成に携わってきた開発者が作り上げたプログラムです。

このプログラムで、圧倒的な差別化を図る

私たちは、これまで多くの学習塾のコンサルティングを通じて、大変な事実を知るに至りました。

Q. 保護者様が学習塾を選ぶ基準で、一番多い回答は何かご存知ですか?

A. それは「近いから」です。

ただ、この事実をそのまま真に受けていいのかというとそうではありません。
10メートルこちらの塾が近いからこちらの塾にしよう、なんて考える保護者様は、実際にはいないと思います。 保護者様がこのように回答する本当の意味は、「塾の違いが良くわからない」という事なのです。各塾様、「熱心な指導に定評があります」「お子様一人一人にあった指導を行います」といった、差別化ポイントを打ち出されていますが、「何をもって熱心なのか」「具体的に、どう一人一人にあった指導をするのか」ということが分かりにくいので、実は差別化にはつながりにくいと考えています。

そのため、効果的な差別化を図るためには、「他の学習塾がやっていない特別な『事実』がある」という事を発信していく必要があります。

例えば、
・講師は全員東大生です
・生徒さんの学習スタイルを脳科学で分析して4つのパターンから最適なテキストを使用します

といった『事実』であれば、保護者様もご納得されやすいですし、「あの塾、先生が全員東大生だからいいのよ」と口コミもしやすいでしょう。7つの習慣Jアクティブラーナーも、「次期教育指導要領に対応した特別なプログラムがあるんです」と、貴塾の差別化にご活用いただけるのではないかと考えています。

こちらのプログラムの導入費用などの詳細資料を、無料でお送りさせていただいております。興味をお持ちの方は、まずは資料請求ください。

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